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目立たない矯正歯科

全国矯正歯科ネット アクアネットシステムとは、
“アクアフレーム”と呼ばれるマウスピース型の透明な装置を
付け替えていくという、全く新しい矯正歯科治療の方法です。

通常のワイヤーや、舌側装着に比べて虫歯にもなりにくくなっています。
ホワイトニングも矯正治療と同時に出来、取り外しも出来ますので
お子様にもおすすめです。


今まで、「矯正歯科治療」というと、金具ワイヤーで目立つという
イメージがあったのですが、最近はクリアタイプの種類も多くなり、
治療中のストレスも少なくなりました。

費用も健康保険が適用できず、高額なイメージがありますが、
「デンタルクレジット」を採用していて分割も出来る医院も
増えてきました。

しかし、その分、選択肢も多くなり余計に矯正治療に踏み切れない、
ということも多いのではないかと思います。


一流のスポーツ選手は歯磨きは20分以上、歯の矯正も
大抵、治療しているそうです。
矯正治療は見た目や健康面でもとても重要な部分といえるのです。


まずは、複数の選択肢を検討して、自分自身のニーズに
あった方法を選ぶことが大切です。


透明で目立たず取り外しが出来る夢の矯正歯科







posted by choko at 23:07 | Comment(23) | TrackBack(8) | おすすめ矯正歯科

目立たない矯正治療の種類

従来、矯正歯科における矯正装置はワイヤーが取り入れられていました。
これは、話すときや笑ったときなど目立つので、見た目的には
あまり好まれてはいませんでした。

現在は、技術も進み、目立たずしかも効果も高いものが開発されています。

◆ワイヤーレス矯正
目立つワイヤーを使用しない取り外し式の矯正装置です。

●装置を装着後も、見えない、目立たない装置です。
●取り外すことが可能な為、人知れず矯正治療が出来る。
●発音障害、違和感などがワイヤー矯正と比べ軽減される。
●歯の漂白(ブリーヂ)も同時に出来ます。
●取り外し式なので、装置を外してブラッシングが出来、口腔内を
清潔に保つことが出来る。

ただし、全ての場合に適用されるわけではないので、
各矯正歯科医院の医師にご相談ください。

◆舌側(歯の裏側)矯正
歯の裏側に歯の後ろ側にワイヤーを使用する矯正方法です。

●歯の後ろ側からの矯正法なので見えない、わからない。

仕事などで、どうしても表面には矯正装置を付けれない、
という方向けです。

注意点としては、
・歯ブラシが難しい。
・装置装着後1〜2ヶ月間、舌への違和感がある。
・治療費用が割高

矯正歯科医院によって、注意点を改善しているところもあります。

◆コンビネーション矯正
舌側(歯の後ろ側)矯正と目立たない矯正装置を組み合わせた矯正方法です。

●表からの装置の良さと後ろ側の装置の良さを組み合わせた矯正方法。
●審美(美容)的に優れている。
●舌側(歯の後ろ側)矯正ほど、違和感がない。

現在は目立たない矯正装置も多いですが、「2〜3ヶ月なら目立ってもいい」
という人も案外多いようです。
自分に合った矯正装置を見つけてください。

posted by choko at 00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 目立たない矯正治療

矯正歯科の痛みと費用

●矯正歯科-矯正治療中の痛み

矯正歯科の治療は「痛い」というイメージがあるようです。

一般的に痛みは、装置賞着後です。
歯になじむまでは違和感などもあって、ストレスを感じる
人もいるようです。

しかし、その痛みや違和感も人によってさまざまで、
全く感じない人もいます。

痛みや違和感を感じたときは、医師に相談して
装置に保護をしてもらったり、鎮痛剤を出してもたっらりして
対処してください。

ほとんどのケースで一般生活に支障なく過ごすことができます。

●矯正歯科-費用

矯正の具合や程度にもよりますが、基本的に健康保険が
利かないため、大抵は高額になります。

矯正の治療費とは別に初診料や、診察などの費用もかかります。

矯正治療でかかった費用は、基本的に医療費の控除が受けられます。
成人の方の場合は、矯正治療の先生から診断書を作成して頂き、
確定申告書に添付しますとより確実です。

posted by choko at 23:42 | Comment(1) | TrackBack(0) | 矯正歯科の基礎知識

治療期間中の注意

●矯正歯科の多くは、矯正治療前にまず、歯茎のチェックを行ってくれます。
歯につくよごれの殆どはバクテリアのかたまりです。
これにより歯槽膿漏が進行することがあります。
日ごろのブラッシングを正しく行うことも必要ですが、
矯正治療中の、歯ブラシが行き届かないと矯正器具の周囲が、
白濁するような表層の虫歯ができることがあります。

矯正歯科の医院では、ブラッシングの指導も行ってくれるところが
多いので、安心です。

●歯の矯正には、歯を抜く場合と抜かない場合の矯正があります。
矯正歯科の多くの医師は、なるべく健康な歯は抜かずに治療が
できるように考えてくれますが、骨格や元々の歯並びの具合も
あるようです。

歯を抜かない場合の方法としては、奥歯の移動や歯と歯の部分を
少しずつ削って隙間に移動させたりします。

歯を抜いた方が綺麗に、バランスもよくなります。
歯を抜かずに矯正した場合は、口元の突出感が出ることがあります。

ご自分の歯をよく診断してもらって、細かいところまで
相談して納得の上、矯正してもらってください。

posted by choko at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 矯正歯科の基礎知識

矯正歯科-歯列矯正とは

一般的に歯並びの不正を治す治療のことを「歯列矯正」といいます。
単に見かけをきれいに並べるだけではなく、歯を中心とした咀嚼器官、
顔の形、機能の回復をはかり、かみ合わせ、発音、全身の健康に
影響を及ぼす大切な治療なんですね。


口元って顔の中でも結構気になる部分ですよね。
笑顔って人に与える印象でとても大切だと思いますが、
口元が気になって、口を隠しながら笑っていたりしませんか。

お口の美しさにはいろいろな面があります。
「歯」そのものの美しさ、「歯ぐき」の健康さ、整った「歯並び」、
歯牙の持つ「角度」、理想的な咀嚼が出来る「咬み合わせ」。
そして健康なお口の持つ「健康美」などなど。
また、ストレスのない咀嚼機能を持たせた「咬み合わせ」も必要です。

お口全体の「美しさ」と「健康」の治療を行う矯正歯科の
役割は大きいものといえます。

posted by choko at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歯列矯正とは

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